幸せな瞬間.com

2010年9月2日木曜日

仲間

入院中の母の主治医、女医さんなんです

8月の10日から月末までいらっしゃいませんでした

今日、久し振りにお会いしたので
どちらに行ってらしたかお聞きしました

始めははっきりおっしゃらなかったのですが
実は入院してらしたそうで
乳がんで手術をされたそうです

「エッ、私と一緒ですぅ」

急に親しげに話し出す私です

どこの病院だとか、治療法とかで盛り上がってしまいました

結婚しておられてお子さんはいらっしゃらない39歳

危険年齢ですよね

それにしてもお医者さんを治療するお医者さん

どちらもやりにくいでしょうね

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8 件のコメント:

  1. こんばんは petownさん

    その女医さんは 手術して今後も治療されるんですよね。
    ずいぶん早い復帰なんですね。

    うちの父が大腸がんで入院・手術した時も、同じ病棟の同じような病気の方と、仲間意識ができてお互いの情報交換をしたりしました。

    私たちの年齢は、こまめに自己診断もしながら、必ずがん検診はしないとね~
    私も、次は来年の5月です。

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  2. 主治医さんと、自分のことでお仲間談義ができるなんて、
    なんか不思議な感覚ですね。

    当たり前だけど、お医者さんだって病気になるもんね。
    そしたら、薬のことや、治療のことや、ある程度の専門分野でもわかっちゃいますよね。
    複雑だろうなぁと思います。

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  3. クーママさん、こんにちは

    初期なので抗がん剤はしないとおっしゃっていました。
    看護師長さんにしか話していないそうです。

    病院の中とか患者さんに対しての立場もありますから
    いろいろと大変ですよね。

    私も入院中や外来化学治療でお仲間が出来て
    ランチやお茶、年に一度は温泉旅行にも行くんですよ。
    みんな年齢も同じくらいだし話が合います。
    病気にならなかったら
    家族を置いて一泊旅行なんて考えられませんでした。

    がん検診、続けて受けてくださいね。

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  4. みき♪さん、こんにちは

    なんか急に親近感持ってしまいました。

    考えてみればお医者さんも一人の人間
    女性ですもんね。
    婦人科系の病気は微妙ですよね。

    「全身麻酔ですもんね」と言ったら
    「患者さんの気持ちがよくわかりました」
    とおっしゃっていました。
    それはそれでいい経験だったかもしれませんね。

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  5. petownさん、おはよう

    乳癌で20日で退院。。相当身体は辛いでしょうね。
    通院の化学治療も仕事の合間にできるほど簡単ではないですよね。
    抗癌剤は色々な副作用が出るものね。。
    相当な精神力で仕事に臨まなければならないでしょう。
    患者さんを診る側のお医者さん。。大変ですね。

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  6. スロウリイさん、こんにちは

    「まだ傷の痛みはあるんですけど」
    とおっしゃっていました。
    20日間で入院、手術、退院、仕事復帰
    大したもんですよね。
    私なんてすぐに仕事(しかもパート)やめて
    家でゴロゴロ
    それ以来専業主婦です。

    お医者さんの精神力はすごいです。
    でもあまり無理をせずに
    体を休めるのも大事ですよね。
    患者さんが待っていてそんなわけにもいかないのかな。

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  7. petownさん 勇気がおありですね

    なかなか 病名を話せる人は少ないと思います
    淡々と記事にされ、前向きに捉えてらっしゃるところ
    心に響きました。

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  8. あつこさん、こんにちは
    私も当初はそれなりに落ち込みもし
    家族に申し分けないとビービー泣きました。

    あれから4年
    今ではそんなこともあったなって感じです。

    以前よりますますのん気になった気がします(^^;)

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